NARITA花火大会で、iPhoneからツイキャスでライブ配信を試みました。
http://twitcasting.tv/keitaroinnrt/movie/2764758
ライブ配信で常に課題となる「電源」と「電波」の問題。
電波の調子が良ければいけそうな感じもします。
来年はライブ配信→「もっと見てみたい!直に見てみたい!」でさらに集客につながるような仕組みづくりができればと感じました。
それと、もうひとつ。
会場の立地の関係上、どうしても周囲の道路での違法駐車が問題となるようです。
今年ははじめて交通規制をしき、シャトルバス等の手配をするなど、実行委員会でも常に議題にあがる問題となっています。
一部の心ない来場者のために様々な対応をとらなければならなかったり、周辺住民の不満につながってしまうのは、残念でなりません。せっかく盛り上げようとがんばっているのに、水を差すというか、粋じゃないというか。
周辺に住む方にも、「その日はいやなんだよなぁ」ではなく、誇りに思ってもらいたいですから。
違法駐車防止のために、道路の宴席部分にカラーコーンを置いていましたが、かまわず駐車するそう。 来年は試しにプランターに花植えて、カラーコーンの合間に設置してみたらどうかな。花の近くに停めるのは、さすがに抵抗あると思うんだけど・・・今度提案してみよう。
NARITA花火大会in印旛沼を満喫!驚異の桟敷席

2011.10.15行ってきました!
NARITA花火大会in印旛沼!
今年は初めて桟敷席から観覧しました。一般席より田んぼ1枚前から見る花火はまさに
「圧巻」
の一言。
目の前、というよりは「頭上」といった表現が正しいかな?ど迫力の花火を身体で味わうことができるのは、桟敷席ならではと感じました。
あまりの迫力に、2歳の娘は妻に抱きつき地蔵化し、5歳の娘は恐れおののいてましたらね(笑)
最初は「写真とるぞー!動画とるぞー!」と思っていましたが、途中でぶんなげました。
この感動は記録には(特に私の腕では)絶対に残せないし、ファンダー越しではなく、肌で感じたかったから。
今回、実行委員会の方と仲良くさせてもらっている関係で、準備作業からいろいろとお話をうかがったりしていました。そこで感じたのは「みんなに感動してもらいたい。」という熱意。
昼間仕事を終え、夜集まってからの準備作業。ぎりぎりまで行われる「どうしたら楽しんでもらえるか」の話し合い…その集大成を昨夜味わうことができ、本当に感動しました。
運営スタッフの皆様、花火師さん、本当におつかれさまでした。
感動をありがとうございます。
NARITA花火大会in印旛沼 公式ホームページ
ライブ配信もしてみました。まあまあ綺麗!
動画はこちら。
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!NARITA花火大会in印旛沼」を配信しました!
昨夜8月24日
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!」を配信しました!
今回は「NARITA花火大会in印旛沼の魅力にせまる!」と題し、10/15に行われる成田の花火大会について、その魅力や舞台裏などをたっぷりお届けしております。
ゲストに実行委員会副実行委員長の関さんをお迎えして、今回も成田市並木町にある「あいであ居酒屋『来て烈』」さんよりお届けしました。檄混みのなか場所を提供して下さり、ありがとうございました!!!
Video streaming by Ustream
番組の内容は以下のような感じです。
☆10/15(土) 19時から成田市八代地先で打ち上げ開始!
☆昨年はGOOD DESIGN賞受賞!!「『観客参加型』花火大会とは・・・」
☆イベント業者ではなく、地元有志でつくりあげる、手作りの花火大会!
☆交通規制について(当日はJR成田駅、および成田湯川駅よりシャトルバスが運行されます)
☆思う存分楽しむには、ぜったいに桟敷席が絶対おすすめ!その理由は…
などなど。
もし興味があればご覧ください!
これみて「NARITA花火大会in印旛沼、行ってみようかな~」と思ってもらえれば、幸いです!!
【「NARITA花火大会in印旛沼」情報はこちら!】
公式ホームページ
ツイッターアカウント
フェイスブックページ
最後に告知・・・
有料桟敷席、広告協賛、ボランティアスタッフ募集中!!!ぜひ参加してみませんか!?
【配信のご協力ありがとうございました!感謝☆】
あいであ居酒屋 来て烈
成田市並木町156-18
TEL.0476-24-4644
open 18:00-2:00 月曜定休
ホームページ
JBA認定バリスタ 多田雅紀さん @ EASY LIFE CAFE

日本バリスタ協会(JBA)認定バリスタ・多田雅紀さん。
成田市表参道にあるEASY LIFE CAFEのオーナーでもある。
「バリスタ」とは、カフェなどのカウンターに立ち、カプチーノやエスプレッソなどのコーヒーを淹れる人たちのこと。コーヒーに関する知識・技術のエキスパートだ。
JBAは、高品質なコーヒーやサービスを提供できるバリスタの養成、および業界の振興を目的として設立された公的機関で、「バリスタ」の認証制度を設けている。
認定されるには講習を受け、筆記・実技試験を通過しなければならない。
ただ美味しいコーヒーを淹れる技術だけでなく、筆記試験ではコーヒーの歴史や豆の種類、産地などに精通していることが問われ、実技では「いつでも高品質かつ均質なコーヒーを提供できる技術を有する」という観点から、エスプレッソ8杯、カプチーノ6杯の合計14杯を、制限時間10分間で審査員に提供する必要がある。
味はもちろん、泡の層の厚さや一杯を淹れる時間など均質か厳しくチェックされ、合格したものだけが認定を受けられる難関な試験だ。多田さんは今年の春に受験し、見事にJBA認定バリスタとなった。

以前からお店でコーヒーを提供していた多田さんだが、講習で得たものは大きいという。特に「味わいを10項目に分け、チャート式に数値化していく作業が大変勉強になりました」。
これまで感覚に頼っていたものを体系的に理解することで、今まで以上に自信を持ってお客様においしいコーヒーを提供することができるようになったという多田さん。認定以降、カフェ勤務者やバリスタ志望者の見学が増えた。

「カフェ文化を成田に根づかせたいんです。最初は『認定バリスタの淹れるカプチーノって、どんな味だろう?』とか『ラテアート(泡の上に描く模様やイラスト)がかわいい』といった理由でもいいので、足を運んでほしいですね」と語る。

プロが丁寧に淹れる、深い味わいのカプチーノをぜひ味わってみてはいかがだろうか。
(成田エリア新聞より転載)
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地元農家直送・成田産の野菜をふんだんに使った「旬野菜セット」は900円。

店内は落ち着いたイタリアのバール風。

EASY LIFE CAFE
成田市花崎町533ー1
℡0476(23)1225
11時30分~22時(水曜定休)
http://r.goope.jp/easylifecafe
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!なりた夏の告知まつり」を配信しました!
昨夜8月24日
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!」を配信しました!
今回は「なりた夏の告知まつり」と題し、新しくオープンする飲食店や秋の花火大会など、情報盛りだくさんでお送りしております。
配信はSTUDIO HON☆SANRIZUKA を飛び出し、成田市並木町にある、あいであ居酒屋「来て烈」さんよりお届けしました。来て烈マスターには番組に出演してもらい、いろいろと語っていただきました。ありがとうございました!!!
Video streaming by Ustream
あいであ居酒屋 来て烈
成田市並木町156-18
TEL.0476-24-4644
open 18:00-2:00 月曜定休
ホームページ
番組の内容は以下のような感じです。
・【がんばっぺいわき】
・【9/1成田市松崎にカフェオープン!「Cafe Chouette」】
成田市松崎1633-30 京成スカイアクセス線 成田湯川駅前
電話0476-33-7670
・【10/15は桟敷席でみよう!「NARITA花火大会」】
公式ホームページはこちら!桟敷席が絶対おすすめ!その理由は…
・【今週末の成田イベント情報もりだくさん!】
※8/27 ジャズイベント「BLACK WOOD PARK2011」at cloud9
※8/27成田市場「わくわく感謝デー」
※その他今週末27~28日に成田で開催されるイベントをお届けしております!
もし興味があればご覧ください!
これみてどれかひとつでも「行きたいな~」と思ってもらえれば、幸いです!!
成田ふるさとまつりを1分で味わう方法。
8月20,21日(19日に前夜祭)の2日間、成田ふるさとまつりが行われました!今年はたっぷりと味わってきました!
その模様を1分間でお届けします!
楽しさ、少しでも伝わりましたでしょうか?(一部内輪ネタも入っておりますが…(^^;) )
参加した方は楽しい時間を思い出して、行けなかった方は当日の楽しさを感じていただければ幸いです。
そして、これ見て「来年は行ってみたい!」とひとりでも思ってもらえたら、それ以上の喜びはありません。
ちなみに、この映像素材はぜーんぶiPhone 3GSでとったものです。
ビデオカメラすらなくてもそこそこのものがつくれてしまう…
Macって、Appleって、すげー!
参加された方々、出展者の皆様、そしてスタッフの皆様、本当におつかれさまでした。楽しいおまつりをありがとうございます。
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!成田ふるさとまつり直前SP!」を配信しました!
昨夜18日
成田情報発信USTREAM番組「成田エリ☆ステ!」を配信しました!
今回は「成田ふるさとまつり直前SP!」と題し、成田ニュータウン最大のおまつり「成田ふるさとまつり」の魅力をお伝えいたしました。
番組初となるゲストにもお越しいただき、ビールを飲みながら楽しい配信となりました。
ゲストは実行委員会イベント委員長のながさんと、当日ステージでMCをするmimiさんです。
打ち合わせなし、いきなりの出演にもかかわらず、いろいろと話してくれました。ありがとうございます!
また、今回は外からの配信を試みました。
番組内でも触れていますが、ニュータウン内にあるおいしい台湾料理店「烏来」さんからの配信です。烏来さん、ありがとうございました!!
Video streaming by Ustream
番組内では
・ふるさとまつりの概要
・おすすめポイント
・スケジュール
・エコキャップを集めてます!
・ツイッターアカウントについて
などなど、ゆるゆると話しております。
もし興味があればご覧ください!
これみて「行きたいな~」と思ってもらえれば、幸いです!!
成田ふるさとまつり
Twitter: http://twitter.com/#!/naritafurusato/
FB: http://facebook.com/naritafurusatomatsuri/
【告知】9/25成田でベルリンフィルメンバーによるスペシャルコンサートが開催!

9/25(日)、東日本大震災復興チャリティーコンサート
「ベルリンフィルの名手達によるヴァイオリンとヴィオラとピアノの饗宴」が成田国際文化会館で行われます。
世界的な音楽家、ベルリンフィルメンバーによるスペシャルコンサートを成田で実現。
クラシックの神髄をご堪能いただき、至福の時をお過ごしください。
(当日は、東日本大震災の被災地支援募金箱を設置いたします)
地元成田で、お手頃な金額で一流の演奏を聴ける貴重な機会です。クラシック好きの方も、ふだん聴かない方も、ぜひ足をお運び下さい!!
「ベルリンフィルの名手達によるヴァイオリンとヴィオラとピアノの饗宴」
2011年9月25日(日)
開演16:00 (開場15:00)
前売券 2,000円 (当日券2,500円)
全席自由席(※未就学児は入場できません)
プレイガイド
・成田国際文化会館
・ボンベルタ成田店4Fサービスカウンター
・イオンモール成田2Fインフォメーション
・イマナカ楽器
・ヨネダカメラ本店
・信水舎書店公津の杜店
・㈱アオバ楽器(佐倉)
成田新聞販売でも受け付けております。
お気軽にお電話ください。
0476-27-1001
出演
・リューディガー・リーバーマン(ヴァイオリン)
・ワルター・ケスナー(ヴィオラ)
・杉山紀子・ケスナー(ピアノ)
演奏曲
・イグナツ ラハナー: ヴァイオリン、ヴィオラ、ピアノの為の トリオ第一番 作品37
・ゲオルク アブラハム シュナイダー:ソナタ第一番変ロ長調
・ミハエル グリンカ:ヴァイオリンとヴィオラとピアノの為の 3つのロシア民謡
・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラの為のデュオ 第一番 ト長調 KV.423
・スタフ イェンセン:ヴァイオリンとヴィオラとピアノの為の 3つのファンタジーの小品 作品27
JR成田駅東口再開発事業説明会その4〜個人的見解その4最終回
7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
4回にわけて書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
JR成田駅東口再開発事業説明会その2~説明会の様子
JR成田駅東口再開発事業説明会その3~私の質疑応答
第4回目は私の個人的見解について書きたいと思います。
4回で終えようと思ったけど、書いていたらどんどん盛り上がり文量が多くなってしまったので、
これまた4回に分けて書いていこうと思います。(←整理しろよ自分)
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その1
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その2
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その3
いよいよ最終回。
まとめです。
*駅前を広げることには大賛成!安全で楽しい駅前をつくってください!
(タクシーやバスの運転手さんや駅前のお店、よく利用する人の話も聞いてね~)
*駅前のビルも反対しません。ただ、高層階の必要性についてはきちんと説明して下さい。
できなければ、より安価で景観に影響の少ないと思われる低層階にすべき!
*多目的ホールは賛成。けれど、公共サービスや託児などテナントの確保もきちんとしてください。
(もしスペースがなければホールはあきらめます…)
*市民への周知が不十分!広報等を利用した周知や再度の説明会開催をすべき!
文句ばっか言ってますが、ではどうすればよいか。自分ならどうするか。
*再度、事業全体を見直す機会を設ける。
あーこうやって書くとまた「白紙撤回」とか勘違いされそうだなぁ。そういうわけではなく、もう一度、今の時代にあっているかを見直す、ということです。
説明会のときに聞いた話では、開発事業について有識者を招き検討委員会が開かれたのが平成2年。なんと20年以上前の話です。
20年前からはビジネススタイルも人の考えも流れも、交通手段だって変わっています。また、街のグランドデザインといった概念も昔より一般化されてきました。
計画を白紙撤回するのではなく、現在の計画が今の世の中にあっているかを見直し、時代遅れな部分は直していきましょうよ、ということです。
もう一度まちづくりを研究している学者先生やNPO法人、地域活性に取り組んできた方など多方面から有識者を招き、検討する機会を設けてはいかがでしょうか。
*住民参加型の計画とする。市民を巻き込む。
説明会は、市長が出席し、市民の声に耳を傾ける。市民が納得いくまで何度でも開催する。
広報などで特集号を組み、まずはこういった計画が進んでいるということを市民に広く知らしめる。広報だけでなく、ケーブルテレビや地元ミニコミ紙等とのコラボでなんかやってもいい。それで、広報に入っている「市長の手紙」みたいな形で、市民の意見を広く募る。「こんな施設がほしい」とか、「こうしてほしい」とか・・・市民投票だってやっていいと思う。
僕が市長なら、市内の幼稚園や小学校に駅前の白地図配って、みらいの成田を担う子どもたちに、自由な発想で絵を描いてもらうな。で、授賞式とか。その中からあるべき駅前の姿が見えてくるかもしれないし、みんなが考える「にぎわい」が何なのかが見えてくる。
こうした取り組みを重ねることで、市民、子どもにも参加意識が芽生え、「自分たちがつくったんだ」という気持ちがうまれる。
こうして、市民が本当に求めるものの最大公約数を駅前開発に落とし込む。
住民の大部分が賛成なら高層ビルだっていいんじゃない?
*(事業の停止ではなく素晴らしい駅前にするための)一時的な凍結
成田市はいま、景観条例策定に向け、今年度より具体的に動き出しています。
が、今のままでは条例が出来た頃には時すでに遅し、門前町成田の駅前には大きなビルが。。。
「だったらつくっても意味ないじゃん!」
てなことにならないためにも、せめて景観条例つくるんだから、策定までは凍結するのが妥当なんじゃないでしょうか。で、その間に前向きな話をしていくと。
最後に。
私が何よりも反対なのは、そしておそれているのは、
我々成田市民、特に子どもたちが郷土を愛する心、いうなれば「成田愛」をうしなってしまうのではないか、ということです。
誰もが知らないうちに知らないものがよく使う場所に突然大きなビルができる・・・
こんなビルに、愛着なんてわくでしょうか。
愛着の持てないビルが駅前にある「ナリタ」。
どんどん変わって自分の知らない街になっていく「ナリタ」。
そんな「ナリタ」に、果たして愛着を持てるのでしょうか・・・
「昔は情緒ある街だったのに、自分たちの知らない間に、知らない町になっちゃったね」
みらいある子どもたちに、こうした思いはしてほしくないです。
以上、思いをぶちまけてしまいましたが、もしすべて読んでくださった奇特な方がいらっしゃいましたら、なんとお礼を言っていいものか。。。
最後までお読みいただきありがとうございました。
JR成田駅東口再開発事業説明会その4〜個人的見解その3
7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
4回にわけて書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
JR成田駅東口再開発事業説明会その2~説明会の様子
JR成田駅東口再開発事業説明会その3~私の質疑応答
第4回目は私の個人的見解について書きたいと思います。
4回で終えようと思ったけど、書いていたらどんどん盛り上がり文量が多くなってしまったので、
これまた4回に分けて書いていこうと思います。(←整理しろよ自分)
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その1
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その2
(3)説明会を含めた本事業に対する市の対応について
これははっきり言って最悪。
開発事業そのものより、本事業について市民不在で進めようとする行政の対応が一番問題。
「市民に理解を求める」とか「周知する」とかそういったプロセスを一切無視。
100億円もかかる、成田の玄関口の大事業ですよ!?にもかかわらず、あまりにも市民が知らなさすぎる。
ていうか、ツイッターとかブログやっている人以外で、知っている人に会ったことないし。
縦覧だって説明会だって、単なるアリバイ作り。
全市民を対象にした説明会の参加者は60名・・・
「この人数、開催部署としては多いと思いますか?少ないと思いますか?どう評価しますか?」
との回答には「部署内でよく話し合って」とかはぐらかされ答えてもらっておりませんが、そろそろ部署内で意見かたまりましたかねぇ?
聞きにいってもいい?
説明会の周知は(この時代に)区長回覧のみ。区長回覧ってことは、その区長がまわさなければ、住民の回覧板にすら入りませんからね。
広報にも載っていない。なんのための広報よ?つーか、百歩譲って広報は紙面スペースや締め切りの都合上って言い訳もきけないわけじゃないけど、ホームページはいつでもできますよねぇ?
説明する気あるの?と疑ってしまいます。
「そんなこと言っても、昔から話はあったことで、市民の理解は得られているという認識」とほざく言ってた方がいらっしゃいましたが、その人にはこういってやりたい。
「あなた、市民一人一人の目を見ながら、同じこといえますか?」と。
市民を完全に馬鹿にしたこの姿勢には、本当に腹が立ちます。
なめられてるよ。成田市民。
みなさんはどう思いますか?
次回で終わります。長くてすみません。。。
