JR成田駅東口再開発事業説明会その4〜個人的見解その2

7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
4回にわけて書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
JR成田駅東口再開発事業説明会その2~説明会の様子
JR成田駅東口再開発事業説明会その3~私の質疑応答
第4回目は私の個人的見解について書きたいと思います。
4回で終えようと思ったけど、書いていたらどんどん盛り上がり文量が多くなってしまったので、
これまた4回に分けて書いていこうと思います。(←整理しろよ自分)
JR成田駅東口再開発事業説明会その4~個人的見解その1
(2)駅前ビル建設について
駅前にビルを建てること自体に反対ではありません。
7月31日行われた説明会では、(1)の駅前広場拡充のための土地取得に伴う地権者への代替床や、総事業費の負担減がその建設の根拠となっているそうです。
つまり、「駅前を広くするためにはビルつくらなきゃ」という道理な訳で、駅前ビル建設に反対するということは、駅前拡充に反対するってこと。
これ、自分的には全然意図しないところ。便利になるし、どうぞつくってください。
ただ
高さについては一考の余地あり、と思っています。
先述の通り、「駅前拡充に際し17階の高層ビルたてる必要がある」なら賛成せざるを得ません。
ただ、どうやら話を聞いていると、従来案だった5階までの低層階でも十分いけそうなんですよねぇ。。。
地権者への保障や事業費の軽減等も、どうやら低層階のほうが結果的に安く済むんじゃ!?
ごめんなさい。ここちょっと感覚だけで書いてしまってます。完全に比較しているわけではないです。
「そんな感じがする」だけです。もしこの辺詳しい方がいらっしゃったら教えてください。
低層階ではなく高層階にした理由、「どうしてその高さでないとだめなのか」その根拠を市には明確に示してほしい。
できれば低層階案との比較で。ここが納得できないと、素直にくびを縦にふれないっす。自分。
逆に、納得できる理由があれば、私は賛成しますよ。
ちなみに、施設の中身ですが、多目的ホール自身については、個人的には反対ではないです。
市民が使いやすいように運用さえしてくれれば。
「国際文化会館があるからいらない」という市民の意見もありますが、この意見には賛同できません。
(この辺書くとまた長くなるので今回は割愛。希望があれば語ります)
あと、託児所や郵便局などの希望もあるようですが、テナントでその辺カバーしてくれるんでしょうね?
施設全体図が見えないのですが、そういった住民の希望が仮に生かされないとしたら、そのスペースを犠牲にしたホールはいらないかな。
個人的にはホール賛成派なので、そのためにもテナントや公共サービスを利用できるスペースは確保していてもらいたいです。
(3)はまた次回…

JR成田駅東口再開発事業説明会その4〜個人的見解その1

7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
4回くらいにわたって書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
JR成田駅東口再開発事業説明会その2~説明会の様子
JR成田駅東口再開発事業説明会その3~私の質疑応答
第4回目は私の個人的見解について書きたいと思います。
4回で終えようと思ったけど、書いていたらどんどん盛り上がり文量が多くなってしまったので、
これまた4回に分けて書いていこうと思います。(←整理しろよ自分)
駅前開発事業について個人的な見解を述べたいと思います。
本事業に関しては、主に下記の3つに分けて考える必要があります。
でないと、事業そのものに対して反対していると誤解されてしまうおそれがあるので。
(1)駅前広場の拡充について
(2)駅前ビル建設について
(3)説明会を含めた本事業に対する市の対応について
以下、(1)~(3)についてそれぞれ見解を述べます。
(1)駅前広場の拡充について
そもそも、東口駅前再開発事業の根幹には、
「駅前広場を拡充し、交通網を整理することで、市民が安心して利用できる駅前を創る」
という大きな目的があります。
このことに異議を唱える市民は多くないと思います。
私も、駅前広場の拡充には大賛成。現状の案を聞いたところ、パフォーマンスできるようなスポットも考えられているなど、おもしろいと思います。
あとは、車の流れ等も十分検討されているとは思いますが、タクシーやバスの運転手さん、駅前のお店やよく駅を利用する人などからよくヒアリングし、利用者ならではの問題点、不便な点の洗い出し及び対策もとっていただきたいものです。
絶対に、図面や専門家や業者だけではわからないこと出てきますから。
(2)はまた次回…

JR成田駅東口再開発事業説明会その3〜私の質疑応答

7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
3回くらいにわたって書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
JR成田駅東口再開発事業説明会その2~説明会の様子
第3回目は私の質疑応答と個人的見解について書きたいと思います。
と思ったけど、質疑応答が長くなってしまったので、個人的見解については第4回にまわします。
$けーたろーのまちづくりごと。
実況ツイートに大活躍だったワイヤレスキーボード。
質疑応答の前に状況を整理しておくと、
・今回の事業の最大の目的は駅前広場の拡充(約2倍)と交通網の整理。(安全に歩けるように。車も混雑しないように)
・駅前広場拡充にともない、土地の従前権利者に保証する床面積、および駅前拡充のために必要な事業費にあてるため、高層マンションを建設。
・公益施設としてホール(300席)およびギャラリーを設置。
・やましいことがあるのか、本開発のための説明会開催にあたっては、市民への周知は積極的に行われていない。
・「なぜ市長がこの場にいない」という他の市民に対し、市側は「主管である都市部の私(都市部長)が責任者ですので」を繰り返すのみ。
こんなところでしょうか。
私の質疑応答は、以下の3つについて回答を求めるものでした。
(1)一連の説明会を通じて、参加した市民の人数および理解度は、開催部署としてどう評価するか。(60人という人数が十分と思うか少ないと思うか)
(2)我々市民がいま声を挙げ、どこまで計画は戻せるのか。何が変えられて何が変えられないのか。
(3)駅前広場の建設事業に伴う高層ビルの建設とのことだが、その方法しかないのか、まちづくりを研究している教授など有識者の意見を取り入れて検討した結果出した結論なのか。
以下、回答
(1)市としての説明会の評価
A. 周知の方法を含め、後日自部署内で意見を集約する。
→説明会の再度開催を含め、検討結果をホームページ内で公開することを要求。
(2)計画はどこまで変更可能か
A. 市としてはこのままの計画ですすめる予定。
→「じゃ、やっても意味ないじゃん。こんなの説明でもなんでもなくただの報告」と嫌みいってやった。会場失笑。
(3)専門家を交えて検討したのか
A. 市としては平成2年に検討委員会を開き、そのなかにいた。
→20年前とは交通網もビジネスも何もかも変わっている中で、再度検討しないのはおかしいのでは?
その質問に明確な回答は得られず。
以上、素人の若造の質問になにひとつまともに答えなかった市職員。
「ホームページで経過報告しなけりゃ毎日メールなり電話なりでおいこんでやる。」
あ、冗談ですよ。冗談冗談(笑)
そんなことするわけないじゃないですかあこの平和主義のけーたろーさんが・・・
長くなってしまったので、この計画や説明会に関する個人的見解はまた次回…

JR成田駅東口再開発事業説明会その2〜説明会の様子

7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
3回くらいにわたって書いていきたいと思います。
JR成田駅東口再開発事業説明会その1~説明会の内容
第2回目は説明会の様子です。
$けーたろーのまちづくりごと。
ネット上で見つけた画像。
参加者は60名程度でしたか。
成田市民全員に向けた説明会ですが、この人数がはたして多いのか少ないのか、個人で見解がわかれることですが…
事実だけ述べます。
この説明会の開催にあたって、開催の告知は区長回覧のみ。市ホームページでの告知はおろか、広報なりたにも一切の告知はなされませんでした。100億円という大規模事業なのに。
一体、だれのための説明会だろう・・・(´・ω・`)
前回のブログで書いた市側の説明(1)~(3)は資料に沿って30分程度でさらっと終わりました。
いろいろと勉強になることも多かったですが、どこか他人事というか一般的な駅前開発論を聞いているようで、大学の講義を思い出しました(笑)
さて、待ちに待った
いよいよ質疑応答に。

いやぁ、市民からの不満、怒りの発言がでるわでるわ。
そりゃあそうですよね。
突然の5階から17階建ての高層マンション案にいつのまにか変わってるし。
1万3000人以上のマンション建設反対の署名があっさり議会で無視されちゃうし。
説明会もろくに告知もせずこっそりひっそりやってるし。
元土木課長つかまっちゃうし。あこれかんけーないか。
意見を集約すると、
・高層マンションはやめてほしい。(景観上、金銭上、日照権…)
・文化施設(ホール)は誰が望んでつくったの?
・駐車場すくなくない?
・説明会告知せずひっそりやるのはどうなの?
あとなんだっけな…あ、こちらのブログにたくさん書いてあるので参照してください。(ひとまかせサーセン)
最初は発言しないつもりだったんだけど、我慢しきれずてあげちゃいました。
私の質問内容と個人的見解はまた次回。

JR成田駅東口再開発事業説明会その1〜説明会の内容

7/31、JR成田駅東口の再開発について、住民向け説明会が市役所で開催されました。
ひっそりと・・・
3回くらいにわたって書いていきたいと思います。
第1回目は説明会の内容についてです。
説明会は
(1)市街地再開発事業の概要
(2)再開発事業の仕組み
(3)今後のスケジュール
(4)質疑応答
という構成でした。
(1)市街地再開発事業の概要(説明会配布資料より)
駅前広場が今の暫定歩道まで広がります。
新たに駅前広場に含まれる方々の代替として再開発ビル(施設建築物)を建設します。

~駅前広場計画について~
北総地域の重要な交通結節点
→観光客にも優しい、歩行者が安心安全に回遊できる導線の確保や、成田らしい催事に対応可能な、駅前広場の整備を目指します。
施工者…成田市
施行面積…約1.4ha
主な用途…商業、業務、住宅、公共施設
階層…地下1階、地上15階
延べ床面積…約32000m2
最高高さ…約58m?
その他…駅前広場(約6800m2)の整備を含む
総事業費…約100億円
事業完了…平成25年度末を予定
(2)再開発事業の仕組み
再開発に伴う土地の従前権利者は、等価で再開発ビルの床に置き換えられる。
再開発ビルの床価格=建物+土地
事業実施にあたり、民間企業の技術力や資力を活用することにより、市の財政負担を抑えることとしました。
確実な事業推進、確実な保留床処分。
(3)今後のスケジュール
平成23年度 実施設計(駅前広場やビルの具体的な形、工事の具体的な工程など)
平成23年度 管理処分計画(誰がどこをどの程度の床を取得するのか)
平成23年度 施設建築物工事着工(既存ビル解体、本体工事)
平成24年度末 工事完了
平成25年度 駅前広場工事着工
平成25年度末 駅前広場工事完了
質疑応答の様子は次回書きたいと思います。

議員インタビュー「会津もと子さん」(市政を身近に。その5)

久々すぎる更新です。。。
すっかりTwitterとFacebookで満足し、
ブログでの情報発信をサボっていました。
すみません。。。
で、久々すぎますが。
というかみんな忘れていると思うのでもう一度最初から。
市政をもっと身近に感じたい。みんなと一緒に知っていきたい。
そんな思いで、やってみようと思い立った「市議会議員(できれば)全員インタビュー」。
市政を身近に。その1
市政を身近に。その2
市政を身近に。その3
市政を身近に。その4
結果をかいつまんで話すと
議員さん誰ものってこねー・・・
「ただひとりのぞいて。」
会津もと子さん。
今期初当選した会津さんだけが、このインタビュー企画に載ってくれました。
議院前には何をしていたのか、なろうと思ったきっかけは、初議会の感想、原発のこと、駅前開発の事…
ざっくばらんに、正直に、真摯に答えてくれています。
ぜひご覧下さい。

あ、俺のこと「ただのエロ親父だな・・・」と思った人。
あとで体育館の裏に来てください。

インタビューできないっていう結論を下した他の議員さん達、
「自分たちは自分たちのやり方で政策をアピールする。一市民の考えることなんてのれない」
そんな風には思っていないでしょうが、でも、正直、そんな風に勘ぐっちゃってますごめんなさい・・・
てなわけで、市政を身近に感じようと企画した議員さんインタビュー、最初で最終回。これにて終了でございます!みなさま、ありがとうございました。。。

今日から「成田うなぎ祭り」開催!「成田って実はうなぎ有名なんだ~」!?

本日7/14(木)~8/21(日)まで、
参道を中心に
「成田うなぎ祭り」が開催されます!!

$けーたろーのまちづくりごと。-成田うなぎ祭り
成田うなぎ祭りは、83店舗の参加店でお食事やお買物をお楽しみいただき、更にANA旅行券をはじめホテル及び旅館宿泊券や成田の料理店でのお食事券、お土産詰合せなどが当たる抽選会に応募できるスタンプラリー形式のイベントです。
個人的にはうなりくんグッズ&お菓子が狙い目だな。
成田うなぎ祭りには、83店が参加。
このうち約50店でうなぎを使った料理やデザートを味わうことができます。
うなぎ料理を扱うそれぞれの店に伝わる、秘伝の味を楽しむもよし、うなぎ専門店の伝統の味を楽しむもよし、天ぷら屋のうなぎ、寿司屋のうなぎ、蕎麦屋のうなぎ、ホテルのうなぎ等もあって、他では味わえない成田のうなぎの味比べが楽しめます。
【実は成田って「うなぎの街」。】
距離800m、徒歩約15分の成田山表参道は古くからの旅館や料理店が軒を連ねていますが、このうち約60店がうなぎ料理をメニューに入れています。これだけの密度でうなぎ屋さんが集まっている例は全国でも珍しく、成田は実は「うなぎの街」なのです。
現代のように養殖が盛んになり、どこでもうなぎが手に入るようになる遥か前からこの地域に住む人達は自然の恵みの宝庫である印旛沼で獲れた川魚料理を食べていました。中でも栄養価の高いうなぎ料理は、広くこの地域の食文化として定着していました。
元禄時代になると市民生活が豊かになり、成田詣と言われるように江戸から行ける行楽地として成田は繁栄しました。門前町の旅館では、江戸でうなぎの人気が高まるにつれて夏場のうなぎ料理を売り物とし、お客様をおもてなししました。この名残で、成田山周辺を中心に成田市内にはうなぎ料理を出すお店が今でも数多くあるのです。(成田市観光協会HP「FEEL成田」より)
成田市観光協会ホームページFEEL成田「成田うなぎ祭り」

イラスト描きました。その2

$けーたろーのまちづくりごと。-ハニーさん
イラスト描きました。その1
につづき、その2出来ました!
公津の杜にある日本一美味しいパンケーキ「美菜ダイニングNICO」眉毛・まつ毛・美肌・カルジェル・専門店「TIARA」のオーナーのハニーさんです!
似ているかどうかは、あなた(の視力)次第…

前回、ペンタブレットがほしいと書いたところ、Tさんより誕生日プレゼントでいただきました!ありがとうございます!
いただいたペンタブレットのおかげで下書き&色塗りが楽なこと楽なこと!
まだ慣れず全てペンタブレットだけ、というわけにはいきませんでしたが、マウスと併用でずいぶん作業短縮&ストレスフリーな作業になりました。
本当にありがとうございます!
というわけでひきつづき、似顔絵イラスト、通常5000円のところ、今なら先着10名様2000円にて承ります。ツイッターかコメントでもくださ~い!(笑)

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$けーたろーのまちづくりごと。
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募集定員:先着25名 (定員に達した時点で締め切りとさせて頂きます。お早めにご応募下さい)
応募方法:TEL、FAX、または私宛のメッセージで①住所②氏名③電話番号④希望人数を下記までお送りください。
(株)アイパック シャボン玉事業部
TEL. 0476-27-6001(8:30~20:00) FAX. 0476-93-0774

8/7戦場カメラマン渡部陽一さん講演会があります!成田市民はいますぐ応募を!

8月7日(日)成田で戦場カメラマン渡部陽一さんの講演会が開催されます!

$けーたろーのまちづくりごと。-渡部陽一さん講演会チラシ
pdfファイルはこちら
講演では、戦場で生活している人々の家族の絆や、取材を通じて見えてきた人間が持つ愛の深さ、命の大切さ、生きることの素晴らしさなど、戦禍の写真を交えながら語ってくださいます。(成田市国際交流協会HPより)
成田市民が対象です。応募〆切が6月30日までなので、興味のある方はお早めに応募してくださいね!
成田市国際交流協会 設立25周年記念事業
戦場カメラマン渡部陽一氏 国際交流講演会
★日時:2011年8月7日(日)開演19時(開場18時)
★場所:成田国際文化会館 大ホール
★募集定員:1,000人
(6月20日(月)までは成田市国際交流協会会員を優先に600人を募集し定員になり次第締切。残る400人は成田市民の方を対象に6月20日より6月30日まで募集しますが、定員を超えた場合は抽選)
★応募方法 必ず「往復はがき」に住所、氏名、電話番号を記入し、下記宛先へ郵送してください。(はがき1枚につき、本人を含め5名まで応募可能。全員の住所、氏名、電話番号を記入してください。)
★結果通知 7月上旬~中旬に返信はがきを通じてお知らせします。(2名以上で申込みの場合は、代表者のみに通知)
★注意事項:(1)全席指定となります。(2)未就学児の入場はご遠慮ください。
※ちなみに、国際交流協会会員優先枠の600人は全部埋まってないそうなので、一般市民枠は400人以上あるそうです。6/24 午前10時現在、まだ定員に達していないそうですよ!